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埼玉県 犬鑑札・注射済み票 調査2009 [動物に関する行政]

「チーム プロジェクト ZERO」のメンバー、ひろみさん、まゆさん、masamiさんが、埼玉県下の市町村では、犬鑑札・注射済み票がどうなっているのか、67市町村について調査を行ってくれました。


その結果、

○変更した市町村は11市町村

○変更の検討中市町村は11市町村

○変更の予定なしの市町村は45市町村

でした。




★>>変更した市町村(11市町村)

所沢

飯能市

狭山市

上尾市

入間市

新座市

富士見市

三郷市

蓮田市

日高市

伊奈町



★>>検討中の市町村(11市町村)

鴻巣市

越谷市

鳩ヶ谷市

桶川市

北本市

幸手市

ふじみ野市

毛呂山町(済み票のみ、来年度より変更予定)

滑川町

横瀬町(注射済み票のみ平成22年度から小型化する予定)

杉戸町



★>>変更予定なし(45市町村)

さいたま

川越

熊谷市

川口

行田市

秩父市

加須市

本庄市

東松山市

春日部市

羽生市

深谷市

草加市

蕨市

戸田市

朝霞市

志木市

和光市

久喜市

八潮市

坂戸市

鶴ヶ島市

吉川市

三芳町

越生町

嵐山町

小川町

川島町

吉見町

鳩山町

ときがわ町

皆野町

長瀞町

小鹿野町

東秩父村

美里町

神川町

上里町

寄居町

宮代町

白岡町

菖蒲町

栗橋町

鷲宮町

松伏町



*****************


「変更の予定なし」という回答の自治体は、その理由についてどう回答しているのかを見てみましょう。


八潮市が、「予算的に割高であるため」、幸手市が「制作コストの問題もあり、見送った経緯がある」、嵐山町・川島町・吉見町・長瀞町・栗橋町が「予算がないため」、久喜市・菖蒲町が「費用増加が懸念されるため」と回答を寄せています。

つまり、『予算』がないことを理由にあげているのです。

ここで湧いてくる疑問があります。

狂犬病予防法に定められた「鑑札」は、一生に1回ですが、注射は毎年の接種が飼い主に義務づけられており、その手数料を飼い主は毎年支払っています。「予算がない」というのはおかしな理由だと思うのです。


狂犬病予防法にのっとり、徴収した金額の中から、注射済み票を業者から購入している構図ならば、「予算がない」という理由は通りません。新しいデザインの済み票が、従来の済み票よりも割高になった場合、済み票の支払いを引いた差額は、どこの収入になり、その収入減は、行政を圧迫するほど問題の起こる額なのでしょうか?


すでにデザインを変更している上尾・伊奈の狂犬病予防協会の方にお話を伺ったところ、旧鑑札・注射済み票の購入費と同額に抑えるため、たくさんの業者に見積もりを取り、ほとんど同額でできるところを見つけて契約できたとおっしゃっていました。デザイン変更の意義・その必要性をご理解いただけているからこそ、熱心に業者を探されたのだと思います。


その他の、変更しない理由を見てみましょう。皆さんは、これらの理由を聞いて、どう思われますか?



○ときがわ町

「数年分の鑑札をすでに作ってしまってあるので在庫が亡くなるまでは変更しません」


○草加

「小型化すると見難くなったり封入作業がしにくくなる。獣医師会からも現行のままでいいのではないかとの意見があった。市民にも現行サイズの方がなじみがある。サイズを変更した場合のコスト的な問題。などから小型化は予定していない。」


○蕨市

「注射済み票の変更は、予算面や既配布者が交換を申し出てきた場合に他市の1/2以下の職員で対応している現状から窓口での混乱も予想されることから、予定しておりません」


○和光市

「変更の必要性が感じられないため」


○鶴ヶ島市

「変更する必要はないと判断したため」


○三芳町

「現状の鑑札・注射済票の変更要望もなく、変更する必要性を感じていないためです。」


○小川町

「今のところ年間一人か二人ぐらいの問い合わせしかないので変えるつもりはありません。」


○東秩父村

「何年間分も番号を取って制作済みだからとのこと。」


○美里町

「特に要望がないため」


○松伏町

「小型犬の方からは、小さくても、邪魔になるというふうに言われる。」



***********************

詳細は、こちらをどうぞ
http://プロジェクトzero.jp/project07.html

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犬鑑札・注射済み票のデザイン変更の進み具合 [動物に関する行政]

2008年(平成19年)3月2日から、狂犬病予防法施行規則の一部が改正され、「鑑札」と「注射済票」について、自治体が一定の条件下で独自に形を決めることができるようになったことは、皆さん良くご存知のことと思います。

先日、埼玉県ではどのくらいの自治体がデザインを変更したのか、情報を得ることができました。

現在、三郷市、入間市、上尾市、伊奈町、所沢市、狭山市、富士見市の7市町が独自の様式で鑑札や注射済票を定めているそうです。

10月24日の埼玉県上尾市で開催された「AI 犬フェスティバル」で、上尾市と伊奈町の新鑑札、新注射済み票を実際に確認させていただくことができました。

次の画像のように変更されていました。

kansatu_saitama_ageoina.jpg


会場でちゃんと装着しているワンちゃんの飼い主さんにお話を伺いましたら、とても好評でしたし、獣医師協会の皆さんも、デザインを変更して本当に良かったと感じているそうです。

犬鑑札・注射済み票のデザイン変更を求めて活動を開始したのが、2005年の冬でしたから、あれから丸4年が経ち、ようやく広がりを見せてきたことが実感でき、私としても大変嬉しいお話でした。

**************
〜〜鑑札・注射済み票のデザイン変更までの道のり〜〜

★2005年冬。行政による犬の殺処分を減らすための1つの対策として、「狂犬病予防法」で定められている「鑑札」や「注射済み票」の装着義務について考察。装着率の低さ、法律の形骸化などを問題視し、国会議員の方々に検討をお願いするアクションを開始。

★2006年5月23日 第1衆議院議員会館にて戸井田とおる衆院議員(自民党)と面会。「狂犬病予防法」についても、公示期間の延長の必要性、保護施設の充実の必要性、義務違反をなくすための1案としての「鑑札」のデザインの見直し、迷子犬が必ずお家に帰れるような仕組みの構築をお願いする。

★2006年5月31日、戸井田衆院議員が、国会にて「鑑札」や「注射済み票」について質問をしてくださる。厚生労働省は、「鑑札」のデザインを見直す方向で検討すると述べる。

★改めて国会議員の皆様にお願いをする。

★国会議員の馬渡氏、戸井田氏、松浪氏、並木氏が、通常国会が終わる直前の6月に厚生労働省の室長と、鑑札と注射票についての会談してくださる。

★2006年6月22日。「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」のサイトでアンケートを開始。

★2006年6月22日、自民党馬渡龍治衆院議員に面会、鑑札・注射済み票の見直しをしていただくための相談をする。

★2006年7月19日。厚生労働省にて、アンケートの途中結果を持って担当者と話し合い。アンケートのことと同時に、「狂犬病予防法改正」について、いろいろ意見交換を行う。今回の鑑札・注射済み票のアンケート調査も、「デザインを変えること」のみが目的ではないこと、あくまでも、このような取り組みを通じ、厚生労働省、飼い主の皆さんの意識が向上し、広報活動に一役買い、迷子になった犬が無事に飼い主に戻り、殺処分が減ること、それが目標であること等をお話しする。

★2006年8月27日「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」のサイトでのアンケートを終了。

★2006年8月30日 アンケート結果を厚生労働省の担当者の方に送付。

★2006年8月31日 管理人宛に、無事にアンケート結果が届いたことで、お礼のメールが担当者の方から届く。

★2006年9月25日 「狂犬病予防法施行規則の一部を改正する件」について、厚労省パブリックコメント実施。
意見・情報受付締切日 2006年10月24日

★2007年1月30日 厚労省犬の鑑札及び注射済票の様式変更の改正案提示

★2008年(平成19年)3月2日から、 狂犬病予防法施行規則の一部改正。「鑑札」と「注射済票」について、自治体が一定の条件下で独自に形を決めることができるようになり、デザインの自由化がはかられるようになった。


というように、実に4年間をかけて活動をしてきた迷子犬を確実に家に帰し、殺処分を減らしていく活動の1つである、犬鑑札・注射済み票のデザイン変更へのアクションということになります。



参照>>http://www.animalpolice.net/projectzero/2.html

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埼玉県上尾市 AI犬フェスティバル [動物に関する行政]

2009年10月24日(土)、埼玉県上尾市で「AI [黒ハート]犬フェスティバルが開催されました。

上尾市には、23名もの市議会議員の「動物議連」もあり、上尾市、伊奈町の獣医師の皆さんで構成される上尾伊那獣医師協会と共に、動物愛護の推進に精力的に活動されていることを知りました。

091024ageo3.jpg

上の写真のように、ずらりと市議会議員の皆さんが開会式にいらしています。

フェスティバルでは、しつけ方教室、ふれあい動物広場、犬法律教室、犬猫健康相談、アジリティーショー、動物愛護ポスター展、ペットフードサンプル無料配布、警察犬のデモンストレーションなどがあり、多くの愛犬家の皆さんでにぎわっていました。[わーい(嬉しい顔)]

「動物の遺棄・虐待は犯罪です」のポスターも、本部前に掲示されていました。

091024ageo2.jpg

更に、EXILEの動物愛護ポスターも見えます。

091024ageo1.jpg

この会場において、主催者の皆様からいろいろなお話を伺うことができました。
とても熱意のある皆様で、本当に素晴らしい内容でした。

今後、折に触れ、ご紹介していきたいと思います。


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動物愛護週間の各地イベント [動物に関する行政]

動物愛護週間の各地イベント情報です。

クリックで拡大します。

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環境省「動物の遺棄・虐待事例等 平成19年度 調査業務報告書」 [動物に関する行政]

環境省のサイトにて、「動物の遺棄・虐待事例等 平成19年度 調査業務報告書」を見ることができるようになりました。

top.jpg

環境省報告書「動物の遺棄・虐待事例等」を掲載しました」
http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/pamph/h1903.html

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島根県作成の終生飼養啓発用テレビコマーシャル [動物に関する行政]

※この記事へのリンクを歓迎いたします![ハートたち(複数ハート)]

自治体保護犬猫情報ブログのサポーターをしてくださっている、ゆうゆうさんが、島根県の動物愛護ホームページに、「動物の終生飼養啓発用テレビコマーシャル」がアップされていることを見付けてくださいました。

simane_cm.jpg

島根県のご許可を得て、そのコマーシャルをアップさせていただけることになりました。
ご覧ください。




島根県の担当の方に、このCMについてお話を伺いました。

「このCMについてですが、当県は犬・ねこの引取り頭数が対人口10万人比で全国的にもワースト10に入る状況であり、県民の皆様に少しでも動物愛護に関心を持っていただくため、少ない予算の中で職員が知恵を絞ってこのCMを作成しました。 このCMは平成18年度に作成し、平成19年3月に地元テレビ局で放送されました。」
ということです。

このような取り組みをしてくださっている職員さんに、感謝と励ましのメールを送ってくださいね。

送り先は、↓

島根県健康福祉部 
薬事衛生課 食品衛生グループ
E-mail yakuji☆pref.shimane.lg.jp
(☆を@に変えてください)


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環境省のポスター [動物に関する行政]

※本日の画像・記事の転載はOKです。広めてくださいm(__)m

環境省が「動物の遺棄・虐待は犯罪です!」というポスターを、環境省の名入りで作成してくださいました!(*^_^*)
大きさは、B3です。

クリックで拡大します。↓

poster_0219_web.jpg

環境省では、このポスターを各自治体に配布することになっているそうです。

動物愛護管理法では、動物の遺棄・虐待は犯罪であり、罰則も定められていますが、すべての国民に周知されているとは言い難い状況です。
法律の周知のために、このポスターが一役買ってくれることを願います。

環境省にメールする場合は、こちらからです。ぜひ、ポスター作成の感謝と、応援メールを送ってくださいね!

https://www.env.go.jp/moemail/


追記:2009年2月26日午前1:40

このポスター作成に至る経緯は、こちらをご覧ください。

http://www.animalpolice.net/jititai/ganbarujititai/osakakaizuka/index.html

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「動物収容・譲渡対策施設整備補助」として1億円! [動物に関する行政]

この国の動物行政の歴史において、また画期的な前進がなされました!

9月のニュースで、環境省が来年度予算として、新規に犬猫の行政収容施設の改善等のために、1億円の予算要求をしていたことは、ご存知の方も多いと思われます。しかし、それはあくまで「要求」であり、各省庁からの予算要求がどう通るのかは、実はこの年末に財務省からの内示が出るまでは、どうなるかわからないものでした。
12月20日、その内示が発表されました。


さて、どうなったでしょうか?(^_^;



「動物収容・譲渡対策施設整備補助」として、1億円が計上されました!!


この「動物収容・譲渡対策施設整備費補助」は、下記のような目的で使われるものです。

yosan1222-1.gif

1.事業の概要
 都道府県、政令市等が所有者から引取り依頼等された犬及びねこについては、各自治体の動物愛護センター等の収容施設に収容され、譲渡される 機会を待っており、動物愛護の観点から収容施設の拡充・改善が必要である。
 また、犬及びねこの引取り数及び殺処分数を半減させるためには、収容 前の普及活動を推進するとともに、収容された犬及びねこについて、家庭 動物としての適性を評価して譲渡に結びつけることが重要なことから、自治体における動物の収容・譲渡のための施設整備に対する支援(補助)を行 う。

2.事業計画
内容等     H21 H22 H23 ~H29
動物収容・譲渡施設の整備補助
備 考  動物愛護基本指針の目標期間内で、全国モデル的に補助する。

3.施策の効果
  「動物の愛護及び管理に関する法律」に基づく「動物愛護基本指針」  (平成18年10月31日環境省告示第140号)では、犬ねこの殺処分数の半減を目標に掲げており、その達成に寄与する。

4.備考
 動物収容・譲渡施設の新・改築 100百万円(補助率1/2)
1.保管施設の新築・改築・改修
2.譲渡のための専用スペースの設置(改修を含む)

yosan1222-2.gif

私たちが、長い間要望してきた、行政の犬猫収容施設の改善に、ようやく国が予算を組んで乗り出したのです!!



(2)第21条 抑留所の設置の部分
「抑留所を自治体は設置しなければならない」

●「抑留所」の名称について⇒「保護施設」という名称へ変更することを要望します。
●保護収容された動物の身の安全と健康を守るために、施設の飼養環境基準の策定を要望します。(動物愛護管理法に準じて)
●保護収容された動物の身の安全と健康を守るために、管理基準の策定を要望します。(動物愛護管理法に準じて)
●「保護施設」の設置・基準に適合させるために必要な改修等に、国の事業としての補助金を拠出するよう要望します。
●施設の運営、動物の個体管理等の業務を、民間ボランティアと共同で行うことが出来るようにすること、そのために必要な措置を講じることを要望します。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜抜粋終わり〜〜〜〜〜〜〜〜〜


この予算獲得は、民主党 松野頼久衆院議員のご尽力が大きいと思います。松野議員のご活躍については、こちらをご覧ください。

5791027.jpg



ぜひ、感謝と応援のメッセージを送ってください。m(__)m


※本日の記事はリンクフリーですが、画像の転載はおやめください。


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全国自治体動物保護情報ネット公開コンテスト [動物に関する行政]

2008年秋
全国自治体動物保護情報ネット公開コンテスト 結果発表!!!

2008年秋、「日本にアニマルポリスを誕生させよう!!」では、「全国自治体動物保護情報ネット公開コンテスト」を実施しました。
2008年10月31日現在、迷子で保護された動物の情報をネットで公示している47自治体につき、どこの自治体の取り組みが素晴らしく、手本となる自治体なのかを明確にしてみようという試みです。

審査員は、3ヶ月をかけて自治体調査を行ってくださったサポーターの皆さんにお願いしました。


[演劇]結果発表です!




medalgold.gif




長野県は、2004年に自治体調査を行った時も、当時としては、日本で1番進んだネットでの収容保護動物の公開システムを構築されていた県で、その取り組みの姿勢に感銘を受けた思い出があります。
あれから、4年・・・。やはり、長野県のシステムはトップでした。[手(チョキ)]


medalgin.gif







madaldou.gif
[ぴかぴか(新しい)]福岡市、札幌市、熊本市、長野市、福島県[ぴかぴか(新しい)]



他、詳細は、以下のページをぜひご覧くださいね。 ↓ 2008年秋 全国自治体動物保護情報ネット公開コンテスト

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自治体調査:収容保護犬猫のネットでの公示状況その3 [動物に関する行政]

<自治体収容動物の情報公開の現状その3>

「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」では、第7期サポーターの皆さんのご協力で、2008年8月から10月にかけての3ヶ月間、動物行政を独自の執り行う義務のある108自治について、収容動物・譲渡動物の情報公開について調査を行いました。

※都道府県の他に、指定都市・中核市・保健所政令都市は独自に動物行政を行っています。

収容保護犬猫情報をネット上で公示していない自治体は、下記になります。(2008年10月末現在)


盛岡市 (中核市)
川越市
神奈川県
横須賀市 (中核市)
相模原市 (中核市)
富山県
富山市 (中核市)
静岡
静岡市(指定都市)
愛知県
名古屋市(指定都市)
豊橋市 保健所政令市
豊田市 保健所政令市
岡崎市 保健所政令市
三重
京都府
京都市
東大阪市
大阪市
高槻市 (中核市)
兵庫県
尼崎市 保健所政令市
神戸市(指定都市)
姫路市 (中核市)
奈良県
奈良市 中核市
和歌山県
和歌山市 (中核市)
岡山県
岡山市
倉敷市
広島
呉市
福山
山口県
香川県
高松市
高知
高知市
福岡県
大牟田市
久留米市 (中核市)
長崎県
長崎市
熊本県
宮崎県
鹿児島県


計47自治体(2008年10月末現在)

※長崎県は、2008年11月4日(火)から長崎市以外の保健所全ての収容犬(捕獲犬は全て、引取犬・猫は譲渡可能と判断された場合)が公開されるようになりました。
コチラ長崎県動物愛護情報ネットワーク

※熊本県は、2009年1月5日よりHPでの情報を発信予定
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