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名古屋市瑞穂区で迷子犬 [協力のお願い]

本日の記事・画像は転載OKです。迷子犬の捜索のご協力をお願いいたします。m(__)m

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2009年9月27日に、名古屋市瑞穂区のカインズホームから熱田区に向かって走って逃げてしまったそうです。

Yahoo! 犬猫捜索マップ」に掲載しています。

右のサイドバーにある「Yahoo! 犬猫捜索マップ」のブログパーツを、あなたのブログにもぜひ貼り付けてくださいm(__)m

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「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」http://www.animalpolice.netでは、当サイトの主旨に賛同し、賛同者登録をしてくださる方を募集しています。 「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」のトップページから、ぜひご登録くださいm(__)m 登録いただいた方には、当サイトから「お知らせメール」を送信させていただいて、一緒にできることを増やしたり、情報をお送りしています。 また、登録者の方は、http://www.animalpolice.net/cgi-bin/sandoulink/link9.cgiにてご紹介しています。


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交通事故負傷犬の飼い主さんを捜しています。 [協力のお願い]

本日の記事・画像は転載OKです。
ぜひともご協力をお願い致しますm(__)m

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2009年8月25日、千葉県富津〜君津市間の小山野トンネル付近で交通事故に遭い、瀕死の状態で倒れているところを「世界の猫グッズ博物館」のスタッフの方が保護されました。

この犬の元の飼い主さんを捜しています。

お心あたりのあります方は、ご連絡ください!!

Yahoo!の「犬猫捜索マップ」に掲載しています。

With animalsさんの記事をご覧ください。



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6年前に譲渡された子犬のその後 [その他]

埼玉県イベントも終わり、ようやくお知らせする時間が取れました。
とても嬉しい出来事があったのです。

まず、このページをご覧下さい。

http://www.animalpolice.net/syuzai/jyonan2004/index.html

これは、私が今から6年前の2003年12月24日に、東京都の動物愛護相談センターの1つ、城南島出張所へ見学に行って来たことを報告するページです。
このページの下のほうに、「譲渡事前講習会」を受けた時のことを書いて、その最後に1匹の子犬の写真を掲載しました。6年前のあの日、2匹の子犬がセンターにはいました。
動き回る子犬の写真はうまく撮れなくて、やっと撮れた1枚を掲載したものです。
無事に、優しい飼い主さんにもらわれて欲しいと願いながら。


あれから6年経った今年8月、私の元に1通のメールが届きました。
そのメールには、こんな風に書かれていました。

『初めまして。ひと月ほど前、城南島愛護センターで検索したところ、こちらのページにめぐり会いました。なんとびっくりしたことに、うちのわんこ、風太の写真が載っているではありませんか!!!よく読んでみて納得、私は2003年12月24日に譲渡講習会を受けており、その2日後にうちの子をもらいました。私と母が初めてうちの風太に出会った日の写真が載っており、とても驚き、うれしさで飛び上がらんばかりでした。この奇跡に感謝です☆ぜひ現在の写真も見ていただきたいです。講習会のおかげでしっかりしつけることができ、とてもいい子に育ちました。いまは5才で、秋には6才になります。優しくてとてもいい子ですよ。こちらのHPの内容がとても充実していたのでとても感心しています。これからも動物たちのための活動、がんばってくださいね。応援しています。』


驚いたのは私も同じです[exclamation×2]
なんて嬉しいメールでしょうか!!
まさか、あの時の子のその後が、こんな風に分かる日が来るなんて・・・。

私は、もちろん風太君の写真を送って欲しいことをお伝えしました。
そして、このことを、当サイトで紹介させてほしい、ということもお願いしましたところ、
ご快諾をいただき、たくさんの、幸せに満ちた風太君の生活風景のお写真を送ってくださいました。

東京都は、譲渡事業も大変進んでいる自治体です。
遅れている自治体でも、どんどん譲渡事業が進み、風太君のように
幸せを掴む犬だらけになって欲しいと願います。


では、風太君の写真をご覧ください。


クリックで拡大します。

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埼玉県『彩の国さいたま 動物愛護フェスティバル2009』における活動報告 [ご報告]

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2009年9月26日、埼玉県『彩の国さいたま 動物愛護フェスティバル2009』において、「チーム プロジェクトZERO」として、啓発活動を行ってまいりました。
報告のページができましたので、ご覧ください。

http://プロジェクトzero.jp/project03.html

この日、映画犬と猫と人間と」の飯田監督さんと、イベント終了後に、近くのファミレスでお茶をすることができました。

そこで、チームのメンバーと共に、様々なお話をすることができました。

長時間にかかわらず、気さくにお付き合いくださった飯田監督に、心よりお礼申し上げます。

下は、トークイベントの様子です。

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殺処分0を目指す啓発活動 [殺処分0を目指して〜プロジェクト ZERO]

現在、「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」では、賛同者の皆様と殺処分0を目指す啓発活動に取り組んでいます。

プロジェクトZERO」のページで述べましたように、自治体に収容される迷子の犬のうち、実に約2割しか、家に帰れていないという現状があります。

自治体で殺処分される犬をなくすためには、まずは、迷子になった犬が確実に家に帰れるように、自治体で登録されている台帳と照合できるための鑑札や注射済み票、もしくは迷子札など、身元が自治体職員・他人にもすぐにわかるようなものを、常に犬に身につけておくよう、飼い主に徹底することが重要課題になります。

※鑑札や注射済み票は、「狂犬病予防法」の第二十七条で、犬の登録の申請をせず、鑑札を犬に着けず、又は届出をしなかつた者は、二十万円以下の罰金に処する、と定められているのにも関わらず、この法律は遵守されれておらず、取り締まりもされる様子もなく、形骸化しています。

「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」の管理人は、「チーム プロジェクトZERO」(自治体での犬猫の殺処分0を目指す啓発チーム)のメンバーと共に、埼玉県下の13カ所の保健所に収容された犬について、毎日情報を記録しました。
次の写真を見てください。これが今年8月に埼玉県下の13カ所の保健所とさいたま市のセンター(川越はのぞく)に収容された犬たち全147頭のうち、画像がある128頭の写真です。

※クリックで拡大します。
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そして、この犬たちが、収容期限の前に自治体のネット公示ページから削除された(つまり、家に無事に帰れたことを示す)のは、たった26パーセントにすぎません。

残念ながら、やはり2007年度の統計(下記パネル参照)とたいした変化もなく、現在も収容された迷子犬のうち、約7〜8割は殺処分の運命である、と言えるでしょう。

もう1度、画像を見てください。首輪をしている犬もたくさんいます。・・・ですが、肝心の身元が分かるための鑑札や注射済み票、もしくは迷子札などがついていないので、お家に帰れないのです。そのため、ここに写っている犬たち128頭と画像のない19頭の中で、108頭は、もうこの世にいないと推察されるのです。(動物保護団体が引き出してくれて、命が助かった犬もいるかもしれませんが・・・)

繰り返しになりますが、自治体での殺処分を大幅に減らす確実な取り組みは、問題の大元である飼い主の義務・責任をしっかり果たさせる、鑑札や注射済み票、もしくは迷子札という、犬の飼い主が誰かすぐにわかるものを、常に犬に身につけておくよう徹底することなのです。

もう1つは、犬の飼い主に、迷子になった犬がどこに収容されるのかという知識を、確実に持ってもらうことです。収容施設の中で、ひたすら飼い主のお迎えを犬が待っていても、飼い主自身が、犬がどこにいるのか問い合わせる先さえ知らないのならば、むなしく3日が過ぎ、犬は殺処分されてしまうのです。

すべての犬の飼い主に、迷子動物の収容施設の連絡先を知ってもらうこと・・・。このことも、自治体で殺処分される犬をなくすため、徹底した周知が必要なのです。

そして、もう1つは、最悪の飼い主のせいで、殺処分になる運命の犬猫たちを救うためには、譲渡事業を大きく推進すること、不妊・去勢手術を飼い主に徹底すること、安易に飼育を始めさせず、終生飼養を徹底させることが重要です。


これらの観点から、このたび「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」の賛同者の皆様の出資により、埼玉県に的を絞った啓発活動を行うことにしました。(たまたま埼玉県の動物愛護週間のイベントに参加できることになったのがきっかけです)

まずは、啓発リーフレットを2種類作成しました。
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1つめは、「迷子にさせない・迷子にした時の問い合わせ場所の周知を目指すリーフレット」で、A4カラー両面印刷のものになります。上述したように、自治体での殺処分を減少させるため、迷子になった犬が確実に家に帰れるようにすることを目指して作成したものです。

※クリックで拡大します。
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このリーフレットでは、保健所やセンターに収容された犬の多さと、その返還率の低さを知ってもらうため、埼玉県のデータを入れて呼びかけました。実感がわいてもらえるように、実際に埼玉県で収容された犬の画像も掲載しています。そして、鑑札・注射済票・迷子札を愛犬・愛猫につけてあげることの飼い主の責任を訴えました。
もう片面には、もしも犬猫を迷子にしてしまった時の問い合わせ先の周知のため、埼玉県内の保健所・センターの連絡先を掲載しました。また、インターネットで検索できること、その方法なども掲載しました。


2つめは、『譲渡の推進を目指すリーフレット』です。やはりA4カラー両面印刷です。

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自治体からの譲渡を推進するため、埼玉県でも犬猫の譲渡事業を行っていることを周知し、「あなたが犬や猫を飼いたいと思った時、どうか思い出してください。あなたが差し伸べる手で救える「命」があることを・・・。」と訴えました。
その片面は、行政から収容犬猫を引き出し、譲渡活動を行っている動物保護団体について周知する内容にしました。ここでは、埼玉県で譲渡団体として認可されている3団体を紹介させていただきました。ちょうど、埼玉県内で起きた多頭飼育崩壊現場でのレスキューが始まった時期のため、その現場の犬たちの紹介もしています。

この2種類の啓発リーフレットは、埼玉県の動物愛護週間イベントで配布すると共に、埼玉県下の517件前後の動物病院に掲示のお願いをする予定です。


今回のプロジェクトに出資していただいた資金から、B2版の大きさでパネルも3枚作成しました。

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パネルは、「2007年度 収容された犬がお家に帰れた割合」と、「2007年度 飼い主が自治体に処分を依頼した犬の頭数」、「2007年度 自治体による犬猫殺処分数の実体」の3枚で、ALIVEさんの統計データをわかりやすく表現したものです。

これらのパネルは、埼玉県だけでなく、他県でも使える内容ですので、今後、同じ目標を掲げて活動されている方に、お貸しできるようにしたいと考えています。

そのため、パネルの上から色画用紙などで手書きのPOPを作って貼り、その地域に合わせた強調などで地元への意識を高めてもらえるようにしたら良いと考えています。

また、啓発リーフレットについては、今回作成したものを下敷きに、それぞれの都道府県の実情に合わせて作り替え、同じように啓発活動が展開できると良いなと思っています。

そして、10年で殺処分を半減する、などという環境省の「ヌルイ」目標ではなく、1日も早く殺処分のないドイツのような国に、日本もなって欲しいと思います。

*********

今回のプロジェクトに出資してくださった方は、以下の皆さんです。(敬称略) momo、美葉、はた、まゆ、cheese、とよかず、masami、ゆうゆう、シヨコ、いちごまま、ハンナ、ひか、わんにゃんの友、ぐーぐー、マム、ねこみち、ぺぱーみんと、アンジュ、ムーママ、ことぶき☆、ミーミー、動物守り隊、めちゃこ、MOW、うーちゃんママ、 ぐたび、光ママ、Keina、西園寺ミドリ、チョビパパ、secky、むと、いちごみるく、花子、ましまろ、sa-na、リリィ、EK、fairy、そしてkanakoの計41名


動物問題の悲劇を食い止める大元への啓発活動の重要性を理解し、出資してくれた方々、仲間に、心から感謝です!(*^_^*)今回も、一人ではできないけれど、同じ想いの人々の気持ちを結集し、元栓を閉める啓発活動の重要性を十二分にご理解してくださっている皆様のおかげで、できることが増えました(#^.^#)
一緒に、「できること」を増やしてくださる皆様に、改めて、お礼申し上げますm(__)m


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埼玉県『彩の国さいたま 動物愛護フェスティバル2009』 [お知らせ]

埼玉県『彩の国さいたま 動物愛護フェスティバル2009

再告知です!!転載OKです(*^。^*)
宣伝をお願いいたしますm(__)m


9月26日(土)午前10時〜午後3時まで、埼玉県加須市の公共施設「パストラルかぞ」で、『彩の国さいたま 動物愛護フェスティバル2009』が開催されます。

タイムテーブルは次のようになっています。

******
☆10:00〜11:00 「犬と猫と人間と」トーク&ダイジェスト上映会
●「犬と猫と人間と」予告編上映…映画の全体像を掴んでもらう。(4分)
● 飯田監督による、犬猫を取り巻く現状説明と作品紹介(30分)
● 映画本編より一部上映(15分)

☆10:30〜11:30 犬のしつけ方デモンストレーション
☆13:30〜14:30 聴導犬のお話とデモンストレーション
☆10:00〜15:30 動物ふれあいコーナー
   ・動物飼育相談・体験学習コーナー

☆13:30から記念式典、長寿犬表彰式、長寿ねこ飼育者感謝状贈呈式

☆「チーム プロジェクトZERO」による殺処分ZEROを目指した啓発活動
・日本における犬猫殺処分の実態を周知するパネル展示
ALIVEさん作成犬猫パネル展示
・迷子にしない・迷子になってしまった時の啓発リーフレットの配布
・譲渡推進の啓発リーフレットの配布
・「奇跡の母子犬DVD」上映
・動物飼育に関するクイズ・アンケート(数量限定だけど、景品もあります!(*^。^*))
・「迷子の犬を家に帰そうプロジェクト」作成の迷子札ホルダーの無料配布
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お誘い合わせの上、ぜひ足を運んでくださいね(*^。^*)



 


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「鑑札・迷子札ホルダー」の無料配布:茨城県の「2009動物愛護フェスティバル」 [殺処分0を目指して〜プロジェクト ZERO]

9月19日(土)に、茨城県の「2009動物愛護フェスティバル」の会場にて、ALIVE茨城と愛護推進員の皆さんのブースで「迷子の犬を家に帰そう」プロジェクトで作成された「鑑札・迷子札ホルダー」の無料配布が行われました。

その場でホルダーを付けてもらった犬たちの画像を、「プロジェクト ZERO」のメンバーが撮影してきてくれたので、紹介しますね。

クリックで拡大します。


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今後の予定は、


で知ることができます。



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「迷子の犬を家に帰そう」プロジェクト [お知らせ]

本日、「迷子の犬を家に帰そう」プロジェクトのサイトがオープンしました。

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このプロジェクトについては、新聞各紙も取り上げています。


迷子の愛犬、家に帰そう 団体が連絡先ホルダー開発


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 愛犬の首輪に迷子札と注射済み票を―。動物保護団体「地球生物会議」(ALIVE、野上ふさ子代表)は、20日からの動物愛護週間を前に「迷子の犬を家に帰そうプロジェクト」として、飼い主の連絡先などを首輪に簡単に取り付けられるホルダーを開発、自治体を通じ普及に努めている。

 狂犬病予防法は、市区町村への飼い犬登録や狂犬病予防接種の際に交付される鑑札や注射済み票の犬への装着を飼い主に義務付けているが、野上さんによると、装着に手間がかかることもあり、あまり守られていない。

 その結果、捕獲・収容された犬の多くが飼い主が分からず殺処分されており、ALIVEの自治体調査によると、2007年度に全国の保健所などが収容した所有者不明の犬約8万9千匹のうち、飼い主に返還されたのは約1万7千匹(19%)。残る7万2千匹の大半が殺処分となった。

 ALIVEは愛護週間に合わせ、関東を中心に1万個を配布予定。野上さんは「今後は各自治体にホルダーを購入、配布してもらい、殺処分減少につなげたい」と話す。詳しい情報はホームページ(http://kaesou-pj.net)に。

(共同通信社)


このプロジェクトには、「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」と「プロジェクト ZERO」も参画しています。


「プロジェクト ZERO」では、9月26日(土)の埼玉県の「動物愛護フェスティバル2009」において、このホルダーと、説明三つ折りパンフレットを無料配付します。


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三つ折りパンフは、画像のような仕様になっています。(クリックで拡大します)


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動物愛護週間60周年記念切手の発売について [お知らせ]

動物愛護週間60周年記念切手の発売

9月18日(金)から来年3月17日(水)まで、「寄付金つき動物愛護週間60周年記念切手」が全国の郵便局で販売されます。

<ポスター
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動物愛護週間中央行事のイベントと、長野県(小諸市で開催)及び川崎市のイベントで移動郵便局が運営され、そこでも発売されます。

公募で選ばれた写真を元に作成されたとってもかわいい記念切手。
動物愛護のために使われる寄付金つきです!
皆さん、ぜひ購入してくださいね!

参考URL

http://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/tokusyu/2009/h210918_t.html


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動物愛護週間の各地イベント [動物に関する行政]

動物愛護週間の各地イベント情報です。

クリックで拡大します。

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